2007.10.2
Yahoo!ニュースの記事より 「“本国”に泣かされる中華街 「中国食品は危ない」風評被害で客足遠のく」 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071002-00000067-san-soci
先週の木曜日に某社長と神戸の南京町で会食しました。 確かにこの記事にあるとおり、まだ18時なのに、閑散としていました。
平日といえども、ある程度は観光客で賑わっているはずなのですが、ガラガラでした。
確かに中国製品=劣悪品・コピー品などのイメージが定着しているのも事実です。
ただ、風評被害で売上が落ちている、全国の中華街の心中はお察し申し上げます。
日本企業も多くが中国へ進出していますが、このようなイメージで打撃がないといいですが・・・
まずは中国政府が品質面についての対策を行ってほしいものです。 でないと、中国の産業に未来はないかと思います。
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中国製品、昔からデンジャーと思って避けてきたけど、ここ1年くらいで怒涛のようなマスコミの攻勢が始まったねー。 なんかタブーが消えたのだろうか?解禁?...
2007年10月02日 23:54
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