2007.10.9
昨晩、22時くらいに、母親から電話。
親父がトイレで倒れたと。 普段、高血圧で薬を飲んでるのに、血圧100/60と低血圧。 顔面蒼白で脂汗でおきてられない状態らしい。
救急車呼べといったが、歳をとって頑固な親父は拒否。
ということで、車で急行。 実家について、一喝して強制的に夜間救急へ。
病院に行った時点ではだいぶ回復してて、簡易な検査では原因わからず。
本日、早朝から市民病院にて精密検査。 大きな病院はすぐに検査してくれるわけでなく、問診と検査予約だけ。
今日は、すっかり元気になった親父。 しかし、またいつどうなるかわからないので、爆弾抱えているようなもんです。
親の老いを体感するとはこういうことでしょうか。
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